同じテーマだから超えられる

人生には似たタイプの人がいる

ミロスアカデミーのAlyson担当Lifeコースが始まりました。

Alysonのテーマは【自分の魅力がわからないあなたへ~何をやっても満たされない本当の理由】です。

スタート日の1月16日は、2021年の最強の日とあちらにもこちらにも情報が載っていました。

こういった宇宙的なエネルギーがいつも追い風になって応援してくれてる事を受け取ってのスタート!

 

☑️コミニュケーション苦手意識が強くあって、あの人にどう思われるかな?

☑️周りの目を気にして、空気を読み、タイミングを読んでるうちに話せなくなった。

☑️表現したくてもどうやって表現したらいいかわからない。

☑️できないことにもやもやしたり、満たされない気持ちがつのっていっちゃう・・ 

☑️自分の魅力なんてわからなくて自己評価が著しく低い。

 

こんなテーマの仲間が(8-10人)の集まります。今回はリモート開催なので、リアルだったら出会いにくい様々な地域の方が集まりました。

 

 

数人は顔見知りの人もいたりしたけれど、初対面が多かった様子。でも、同じテーマでの顔合わせなんですね。

黒一点の男性もいて、場を和ませてくれたのもあり、始めてとは思えないくらリラックスできたとのお声ばかり。

 

はじめてなのにはじめてじゃない⁉

 

ミロスの絶対安心空間で、今まで言えなかったことを打ち明けると、皆が共感してくれ、温かさに包まれる。

だからシェアが深みに入っていくのですね。

ひとつこんな話題がでてきました ( *´艸`)

 

子供さんの誕生日を皆が盛り上がってる事にひとり冷めて、ひねくれてる自分で感じたKさんは、おちいる自分の思考をひっ捕まえましたよ。これはミロスシステム無くして難しいですね。

いつもは盛り上がれない自分にもやもやして、満たされない気持ちいっぱいで、閉じてしまってましたが、今回は違います!!

なぜ盛り上がれなかったのかを、皆に伝えて闇だと思っていた事を光に当てた事が出来たのです。

すると自然とお祝いを伝えられました。あれれ‥なんで言えなかったのだろうくらいに(o^^o)

更にすごい気づきが溢れてきましたよ。

ミロスは彼女の中から溢れてきて、表現したときに受け取れる。だから受け取ってもらえる。

そのリレーションが広がっていき、自分の中にあるものとして各々が受け取り解放していきました。

 

そんな体感などがあった1回目から、一週間を過ごした昨日の2回目ではミラクル(新次元リアリティ満載でした)が続出してますので、少しご紹介しましょうね。

⭐️Aさん 子供さんの婚約が決まりました。Lifeコース2回目の午前中にお手紙と一升瓶を受け取られたそうです(一生のお付き合いしましょうとの思いをこめて♡)

⭐️Bさん 転職を希望されてましたが焦らず手放されていたら、思ってもいないあるところからオファーがあった!

⭐️Cさん 「子ども達に読み聞かせの場を持ちたい」そんな思いをオーダーして忘れていたら、あるお城のいっかくを使ってやりませんかとの連絡。

お城を使える⁉ってすごいですね、このコロナ渦の中にも関わらず。などなど事象としてもどんどん変化しています。残念ながら全部は書ききれません。

また、悩みだったり、ずっと握りしめてたものを解放することで目の前の世界が明るくなること間違いなーし。

 

まだまだ2週目。体感は続きますね。

また、もしも途中で【私は変わらない】【私は無理】とやさくれもいじけもOK!(今回は出ていませんが)

偶然ではない必然で集まったメンバー。そしてその時期。そのタイミング。どれが狂ってもそのメンバーにはならないですね。

毎回、どんな風に空間が造られ、超えていけるのか楽しみいっぱいです。

一緒に体感しましょうよ。

次回開催は平日予定にしています。詳細お楽しみに♡♡リクエストあったらご連絡くださいね。   Alyson

 

-LINEのお友達募集しています- 

https://line.me/R/ti/p/%40bxv3048p

 


●ミロス電話カウンセリング日程

🌟 1月28日(木曜日) 夜枠設定しています

🌟 2月11日(祝日)

🌟 2月26日(金曜日) 夜枠設定しています

https://www.mirossacademy.com/sche/index.php?seek_category=miross_counseling-Keiko_Takehara

 

●ミロス体感講座日程

🌟 1月31日(日曜日) 11時~12時20分

依存・共依存の根源の仕組みを紐解きします

https://www.mirossacademy.com/sche/index.php?seek_category=taikan-Keiko_Takehara

 

 

 

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